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パラレヴィ・ダイアリー
毎日なんか絶対無理やし、おもろい事あったら書くことにするわ。


第1話  ジミ・ヘンドリックス





アメリカよりヨーロッパの方が先に売れたミュージシャンだった。

20代後半で生涯を閉じたが、本当にギターはうまかったのだろうか?
サイケなファッションでファズやワウワウとフィードバック奏法

ギターは右ききの白いストラトキャスターをひっくり返して無理矢理レフトハンドにして
弾いていたのは有名だ。

ギブソンのフライングVも愛用していたが、弾いている写真は以外と少ない。
当時黒人ミュージシャンで大音響でハードブルーズギターを弾く人は彼意外記憶にない。

10代の頃はチャック・ベリーのボウヤをしてて、ある雑誌のインタビューで
チャックがこんな事を話している。

「俺のところでボウヤをしたいってガキが来たんだよ。」
「ある時ギターを弾かしてみると驚くほどうまいんだ。」
「誰だと思う?」
「ジミ・ヘンドリックスだよ。」

それを読んで。。。鳥肌がたった。
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