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楽器のお話

Fender   Gibson

72’ Fender MUSTANG

  写真がちっちゃいから見にくいかもしれないけど、
  大変良い状態です。
  思い出します。ストラトが高くて買えなかったんです。
  ムスタングなんて当時は知りませんでした。
  なかなか使いこなすのが難しいギターで大きな問題
  はチューニングとダイナミックトレモノに難があります。
  多くのライブで酷使し、今は現役引退です。

Gibson ES335 DOT  


  やはりBLUESの王道ギターなんでしょうね。
  BLUESの悪魔が宿るギターです。
  ジャズにもフュージョンにも対応できる機能を
  持っています。ネックは薄く非常に弾きやすさ
  を感じます。そして335独特のチープでありなが
  ら深い音が最大の魅力なのです。
Fender  STRATCASTER

 
(クリムゾンレッドトランスペアレント)
 
 お気に入りのギターなんですが、音がちょっと
   メイプルネックにすればよかったと後悔 してい
  ます。ビンテージノイズレスピックアップ には
  満足していますが、やはり今のストラトはスト
ラトキャスターであって、ストラトに
あらずって感じです。

Fender STRATCASTER

 (オリンピックホワイト74年仕様)
 これはねピックアップがUSAアメリカンビンテージ
 が乗っかってるんですが、ちょっと線が細すぎる。
 リヤの音がチャキチャキで。音が薄いから
ファンク系をやる時はいいです。
 実はジュンちゃんって言う女の子からもらいました。
 このギター。くぼちゃんギターいらん?はいこれ!
 思わず私「フェフェフェンダァ〜やんけぇええ!!」

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