ライン

第11話 甘い京都の夜は夢だった!とほほ
パラレヴィ慰労会の8人は最強だった!またもや全員壊れる!


もうね。最高やったわ!おもろすぎです!パラレヴィ慰労会!別名パンスト同好会例会!
バンド仲間ってホンマにええわ。今回はパラレヴィとおねぇ〜ちゃん二人と俺らの友達の新婚ナベちゃん
こんなメンバーで京都慰労会をやったわけね。
京都の町は祇園祭一色やった。俺には久々の里帰りやったけど・・離れて初めてわかる京都のよさやね。
八坂神社から四条通をゆっくり歩いて、一力茶屋の赤土塀や一銭洋食がある縄手通り。
そして、鴨川にかかる四条大橋を渡って、先斗町にはいったんや。
今日こそは京都に合った飲み方するぞ!ってみんなでお上品にいこな!って心に誓ったのです。
が!
誓いは1時間持たなかった!
場所はいちげんのお客は入れない老舗の料理屋!
私の身なりはジャージ!を筆頭に皆さんウルトラ普段着!
しかし!
パンスト同好会女性会員総長のJUNだけは・・・
ウルトラミニスカのスーツ!
しかもパンストナチュラル!
しかもええ臭い!
しかもお席は俺の横!
樽出し賀茂鶴の冷酒のとっくりエッチに握って!
俺「うわ〜!!ちゃうとこ握ってくでぇ〜!?」
JUN「くぼちゃんおひとつどうぞ〜♪」
その他のパラレヴィ「うぅうううう〜〜〜がるぅううううう(怒)」
パラレヴィこんちゃん「ぐびぐび・・・・・・・・にこにこ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
これをきっかけに
飲むわ!叫ぶは!泣くわ!
おしっこ行くわ!座ったまま気絶するわ!
知らんオバハンと喋るは!
帰ったのが明くる日の朝5時!しかも1日廃人!
とほほのほぉ〜ですわ!
トップ アイコン
戻る
ライン