組立作業6:配線ケーブル接続
各ドライブとマザーボードの配線ケーブルを接続します。
説明写真 作業内容
フロッピー用ケーブルをドライブへ差しこみます。
フロッピーケーブルは方向があるので方向に注意しましょう。

<余談>
完成後電源を入れてフロッピーのランプがつきっぱなしの場合は方向が間違っているのが原因なので差し替えしましょう。また方向を間違えないようにケーブルが書こうされていますが、ただしく差していてもこの現象になる場合もあります。
例) TEACの2MODEドライブ
マザーボードにフロッピーケーブルを差しこみます。。
IDEケーブルをハードディスクへ差しこみます。
IDEケーブルは方向があるので方向に注意しましょう。

ハードディスクやCD−ROMを1本のIDEケーブルに2台取りつける場合は装置のジャンパーピン設定をして優先順位を設定します。(マスター/スレーブ)
また、マスター側はケーブルの端になるように接続したほうがいいです。
マザーボードにIDEケーブルを差しこみます。
ハードディスクはIDE1へCD−ROMはIDE2へ接続する事をお勧めします。
IDEケーブルをCD−ROMドライブへ差しこみます。
IDEケーブルは方向があるので方向に注意しましょう。

ハードディスクやCD−ROMを1本のIDEケーブルに2台取りつける場合は装置のジャンパーピン設定をして優先順位を設定します。(マスター/スレーブ)
また、マスター側はケーブルの端になるように接続したほうがいいです。
マザーボードにIDEケーブルを差しこみます。
ハードディスクはIDE1へCD−ROMはIDE2へ接続する事をお勧めします。