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「RNS」発行物
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「アルテマ11」(2010.12.31発行) 44p \300
「10」のラストページを描きかえて一年半ぶりに新刊です。の割にはページ少ないです・・・。レガシスの防衛戦、ラージャグリハの突撃戦、そしてフレア対メルトンの対決直前までを描いています。
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「I/O DATA4」(2009.12.31発行) 16p \100
急ごしらえのメカ本です。2008年は結婚、2009年は出産と、あわただしかった二年でした。はたして「11」は出るのか・・・。
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「アルテマ10.x」(2008.8.16発行) 18p \100
バリバリ戦闘シーン・・・っと言いたかったのに出来ませんでした。不甲斐ないコピー本。次巻に向けて粛々と描き貯めていきます・・・。
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「アルテマ10」(2008.8.17発行) 44p \300
「過去編」を終わらせて、最終会戦に突入の巻です。もっと頑張れるはずだったんですが、祖母の急逝や自身の結婚やなんかで思ったほど描けず、かつ最後の方はクオリティもガタガタです。次刊は最終ページから描き直して始めるつもりです。
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「アルテマ9.x」(2007.12.31発行) 24p \100
「過去編」のラストまでを描いた暫定版です。何故暫定版かというとお世辞抜きにしてもダメダメな原稿だったから。詳細は日記でも書いていますが仕事がきつかったからです・・・。次巻より怒涛の戦闘シーン巻になります。
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「アルテマ9」(2007.8.19発行) 44p \300
「過去編」メインの9巻です。謎を一挙にスッキリさせて次巻からは戦闘シーン中心で気持ちよく・・・、と思ったんですが、やっぱり案の定途中までです。無念。ない時間で一生懸命描いたディスプレイ画面がトーンつぶれで泣きました・・・。
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「アルテマ8.x」(2006.12.31発行) 20p \100
「9」の入り口版である小数点シリーズ「8.x」です。今回は「過去編」と「会戦前夜編」を同時に進めていくため、ネームとコンテ切りに時間がかかり、さらに私事で色々あって本文はちょろっとです。今回主線の太さを大きめにしてトーンレスを心がけたら結構絵が見やすくなった気がします。この調子でやってみようとおもいます。
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「アルテマ8」(2006.8.13発行) 48p \300
「7.x」の続きを加えて地上編を何とか終わらせました。それでもラストを何ページか省いているのは秘密です。コミックソフトは徐々に使いこなせてきましたが、原稿用紙にプリンタから直接印刷はどうもよくないと思いました。次巻より会戦編に入ることから神衣も簡略化して戦闘シーンに備えるつもりなので、現神衣はこれで見納めになると思います。
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「アルテマ7.x」(2005.12.30発行) 24p \100
「7」の未執筆分を描き上げてしまうといっときながらさらにその5割しか描けなかったために久しぶりに途中までの小数点シリーズです。コミック製作ソフトに慣れてはきたものの写真の取り込みが上手く行えず、トーン潰れにも悩まされました。完成版「8」ではちゃんと直しておくようにします・・・。
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「アルテマ7」(2005.8.14発行) 48p \300
かなりの状況の中、何とか発行した「アルテマ7」です。某コミック製作ソフトで初めて描いたために、デッサンの狂いがいつにも増して酷いです。圧倒的時間不足のため予定の6割しか描けず、表紙も時間的理由と経済的理由から単色となってしまった反省だらけの本。
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「I/O DATA3」(2004.12.30発行) 24p \100
だんだん恒例になってきた「アルテマ」発行までの穴埋め新刊「I/O DATA」の3巻です。前回トーンを貼りすぎたので少なめにし、時間がなかったのでシャーペン描きを取り込んで、急いでたので断ち切り適当にやったら見た目貧相になってしまったので赤字の100円です。そのためかよく売れましたが・・・。
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「アルテマ6」(2004.8.15発行) 56p \400
二年ぶりの続編「アルテマ6」です。職場が異動になって時間にゆとりがなくなり、四苦八苦しながら描きましたがページ数が少なめになってしまいました。それでも描きたかったドッグファイトが描けたのでよかったです、無論まだまだですが・・・。
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「アルテマ2リメイク」(2003.12.30発行) 72p \500
同人初期作品の「アルテマ2」の全面描き直し作「アルテマ2リメイク」です。各シーンの再構成と新場面(地球出発・アオイとの出会い)の追加をしてあり、まったくの新作として読んでいただけます。
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「I/O DATA2」(2003.8.17発行) 24p \200
遅れている「アルテマ2リメイク」の場繋ぎとして出したメカオンリー本です。「I」は「Imitation」(模倣)、「O」は「Originality」(独創)の意味で、似てるものにはそのモデルを、似ていないものはオリジナルと銘打っただけです。絶版。

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「アルテマ1リメイク」(2002.12.30発行) 56p \400
同人初期の作品のため、かねてよりクオリティ面での懸案であった「アルテマ1」のリメイク版です。基本的に話に変更はありませんが全てを描き直しているので新作として読んでいただけるかと。
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「アルテマ5」(2002.2.17発行) 60p \400
「4.45」から半年、ようやく出せました。この間、ほんといろいろあって泣きかけましたが頑張った、ハズ(笑)。停滞していた話を一気に進めたため、台詞の多いこと多いこと。戦闘シーンの少ないこと少ないこと(苦笑)。トーンがつぶれずに出たのでよかったです。
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「アルテマ4.45」(2001.8.12発行) 20p \100
1年ぶりに出た本ですがコピー本です。「4.45」というよりは「4.2」(笑)。無人基地での戦闘が終わり中盤に突入しました。ここからリターナのキィ王女とライラックが本格的に登場します。またトーン処理を全てデジタル化したので見た目は華やかになったような気がします。おかげで倍時間がかかりますが(笑)。
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「アルテマ4」(2000.8.13発行) 84p \500
「3」から1年半ぶりに出た本です。無人基地でのアルテマ対スレイヴの戦闘の決着と、第3勢力リターナの登場のAパート、シルバリオの大統領とキールの離反のBパートに別れていて、ページ数も過去最多の84ページ。初めての表紙CG入稿や本文の一部パソコン出力等、随分と実験的で難産の本です。Bパートの台詞回しが読みにくく、またプリンター出力の絵の潰れ等、反省点の多い本。
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「アルテマ3.3」(1999.8.16発行) 32p \200
3巻で終えれなかった無人基地での戦闘の続きが中心となっている99年夏コミのコピー新刊です。昨年と同様4巻の予定の半分近くまで描くつもりでしたが3割しか出来ていないので「3.3」。今回は余裕を持って始めましたが5月に新PCを購入したが、これがなかなか上手く動いてくれず連日格闘していたのが原因。結局基地の戦闘シーンすら最後まで描けずじまいで本人的には欲求不満です。冬はどうなってるでしょう?
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「アルテマ3」(1999.1.1発行) 68p \300
2巻より経つ事1年半。やっと発行する事ができました。98年の冬コミで出せるはずだったのですが、落選したので99年1月1日に(涙)。この巻ではコンテを切りはじめた頃が「EVA」の劇場版の頃だったので9体の敵と戦わせています。それに半分以上が戦闘シーンなので本人は満足してます。それと、俺初の表紙フルカラーなのだ(喜)。
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「アルテマ2.4」(1998.8.16発行)36p \200
前作から1年経つのに結局出せたのは「3」を途中まで描いた「2.4」となってしまいました。4割しかできてないから「2.4」。卒論、就職活動、そして就職と、取り巻く環境が大きく変化したこともあり、また、身内に不幸があって、思うように作業が進まず、予定の半分もいかなかったのでオフセでの発行をあきらめてコピー本にしてみました。中身としては戦闘シーンが始まる直前までを描いています。完成品は11月までには出せるかもしれないかも・・・・。
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「アルテマ2」(1997.8.17発行) 60p \100
下の「アルテマ1」の第2巻です。この話には『神衣(カムイ)』と呼ばれる三体の主役メカが出てきますが、この巻ではその三体すべてが出そろうことになります。戦闘シーン中心で描いてて心地よかったけど、その分、キャラがあまりにもおざなりになった気まずい本。描き始めてから完成まで40日というスピード仕上げだったために粗も目立った。3巻はじっくり描いているのでもっとクオリティーは上がるはず・・・。
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「アルテマ1」(1996.11.2発行) 48p \100
サークル『RNS』を作ってから初めて出した本です。長編で続き物という即売会では最も売れないやり方でやりたかったのにはそれなりのわけがあるが、長くなるのでここでは書かない。内容はというと、時は現代、人類は銀河系すべてにその手を広げていたが、その事実は地球人の多くは知らなかった。宇宙では2つの陣営が戦争を続けており、主人公がその戦争に巻き込まれていくというお決まりのパターンです。
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「ANGEL GARDEN」(1996.12.29発行) 24p \100
表紙とは裏腹に中身はメカもの。一週間で漫画を描くとこんな汚い絵になりますよ、という見本のような作品。なんせ絵が汚すぎで本人も引いてしまう(哀)。それでも話が気に入ってるから尚のことたちが悪い。いつか書き直すつもり。え?じゃあ金とるなって?勘弁して・・・。内容は、不思議な力を持った子供が悪党(?)から宝物を取り返す話。
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