周年事業
| 何事も一区切りとして何か社会のために役立てたい 喜んでいただきたいと思い多くの叡智により記念事業として 贈呈致しました。 |
45周年記念
名 称 時計塔
年月日 2008年10月21日
ところ ゆめドーム広場
ゆめぽりす緑地内に時計台を建設し、伊賀市に寄贈いたしました。
テーマを「憩いの塔」とし、人と人が対話を通じて、安らぎと楽しい「時」を刻んでいくことを表現しています
名 称 しだれ桜植樹
年月日 2009年4月10日
ところ 上野運動公園北側駐車場内
環境保全委員会によりまして、上野運動公園に「しだれ桜」を植樹いたしました。
これは、スポーツ運動公園の憩いと環境改善の整備を図るものであります。
名 称 (財)三重県角膜・腎臓バンク協会へ寄付
年月日 2009年4月17日
40周年記念
名 称 紅花の石碑
年月日 2004年4月13日
ところ だんじり会館前広場
L.C芭蕉旅姿 紅花の句碑
短形の詩で世界に冠たる俳句は、伊賀上野で生れ育った松尾芭蕉により完成しました。
記念事業として上野市展市長賞に輝く繁地佳代子さんの揮毫により
まゆはきを俤にして紅情感溢れる紅粉の花(眉刷毛を面影にして紅の花)
の句碑を建立。
旅笠を添え国際交流今日のを考えドナルドキーンさん訳の英文を並記しました。
情感あふれる芭蕉の句とともに紅花が市内で咲き競う事でしょう。
35周年記念
名 称 市民ふれあい文化講演会
年月日 1999年4月17日
ところ 上野文化会館
講師に、山川静雄(元NHKアナウンサ−)さんをお招きして「世の中いろいろ人さまざま」の文化講演会を開催しました。
名 称 上野公園桜若木寄与
寄贈先 上野市
年月日 1999年4月17日
上野公園の桜整備の一助にソメイヨシノ、ヤエザクラ、ヤマザクラ、シダレザクラの若木をを上野公園に寄与
30周年記念
名 称 電光表示装置
寄贈先 上野市
年月日 1994年4月24日
30周年記念アクティビテ-として情報社会に向けて、地域に対して情報発信の役割を担う電光表示装置を上野市駅前に寄贈。
名 称 交通安全指導車
寄贈先 上野警察署
年月日 1994年4月24日
ガバナー方針に沿い交通安全指導を目的、に上野警察署へ交通安全指導者一台を寄贈し、地域住民の交通安全啓蒙の一助として役立てていただきました。
25周年記念
名 称 みのむしの句碑
場 所 上野市恵美須町交差点
年月日 1989年5月28日
このモニュメントは、芭蕉翁の旅姿立像をテ−マにシンプルで近代的感覚を集結し、大胆とも思える荒々しい飛騨の巨石「動と靜」の組み合わせである。
正面には、みのむしの庵がありこの句の位置関係が強調される。胸元にトレ−ドマ−クの旅笠を配置し翁の行脚姿を演出した。
建設地は、新しく整備されポケットパ−ク的な存在にあり、地域性を活かした町づくりが進めらた。
設計施工共会員の作品である
20周年記念
名 称 釣月軒復元
場 所 上野市赤坂
年月日 1984年4月22日
名 称 無名庵跡句碑
場 所 上野市
年月日 1984年4月22日
15周年記念
名 称 松尾芭蕉翁文学碑
場 所 上野市丸之内
年月日 1979年5月6日
上野市役所南側広場(上野警察署丸之内派出所西隣) 御影石とブロンズの旅笠を組み合わせた文学碑“自然”
10周年記念
名 称 上野市運動公園モニュメント
建設場所 上野市小田町
建設月日 1974年4月14日
5周年記念
1969年5月 寄贈
■ 上野市観光課へ公園用ベンチ10脚
■ 上野市自治会連合会へ各大字町名標示板
■ 日赤献血センタ−へ献血者に贈る記念タオル80ダ-ス
■ 聾唖協会へ映写機
■ 上野消防署へエンジンカタ−
3周年記念
名 称 いがうえのシンボルマ−クア−チ
建設場所 上野市名阪銀座通り
建設月日 1966年6月
チャ−タ−ナイト
1964年6月28日 寄贈
■ 郷土文化財七福神踊復興資金 金一封
■ 上野市消防署へ 化学消火器付オ−トバイ 1台
■ 上野警察署へ 金一封
■ 上野市へ 白鳳公園施設として水銀灯 3基
